「じゃあまず、、すべりやすいようにぬるぬるするお薬使うからな‥‥」
私は傍らにあったローションを、道具に塗りたくる。
尖端の部分には、垂れるほど多めに液体をからめた。
娘の入り口に、球のようになった尖端をあてがい、ローションを塗りたくるように動かす。
「はふっ‥‥はぅ、、、はぅん☆」
お尻の穴は、ひよこの大好きな部分だ。
ぬるぬると滑る感触に耐えられず、ひよこが喘ぎだす。
充分に滑りをよくすると、指で臀部を広げるようにして、肛門をあらわにする。
「じゃあ、いきますよ〜?」
「んんっ☆」
辱めを受けるように、娘がうつむいたまま答えた。
ぬ"ぷっ
そんな音をたてて、尖端の球体が娘のお尻の中に滑り込む。
「きゃんっ☆」
まるで子犬が驚いた時のような声をあげて、ひよこが背中をのけぞらせる。
私は焦らすように小刻みに、くびれの部分を前後させ続けた。
「はぅっ☆ あぅっ★」
球体の部分が出入りするたびに、ひよこが身体を震わせて歓喜の声をあげる。
「どうだ? これ。 気持ちいいだろ?」
「あ、、、ふっ☆ あ‥‥ひぅっ★」
私の言葉なんか耳に入らないように、ひよこは悦びの声をあげ続けた。