「はぉら、、いけない子だ。お尻がきもちいいのか?ひよこ?」
たらたらと汗のように流れ出る愛液を指ですくってやりながら、サディスティックに娘に語りかける。
「んっ、、、んんっ、、、やぁっ、、、やぁん‥‥‥☆」
少し触れられただけの刺激で、ひよこは腰をヒクヒクさせた。
「どうだぁ?もっとしてもらいたいか? だったらちゃんとお尻気持ちいいってパパに言いなさい」
「んっ、、、はぁ、、ん、、、 あぁん☆」
「ほら。言えないんだったら‥‥‥ 止めちゃうぞ?」
ひよこの反応を愉しみながら、つぷつぷと音をさせて動かしていた指の動きを止める。
「ぁあん、、パ、、、パパぁ、、、 だ、、だめぇ、、、 や、、、止めない、、、でぇ☆」
「じゃあ‥‥‥ちゃんとパパに言いなさいお尻きもちいいです。止めないでって」
「はぁ、、はぁ、、 ぁあ☆」
流石に羞恥心が先立って、なかなか口に出せないでいる。
「はぁ、、ぁ、、パパぁ、、 お、、、おしり、、、きもち、、ぃい、、、です、、、、」
やっとの事で、囁くような声でひよこが答える。
「‥‥‥はい。それで?」
「はぁ、、はぁ、、ひ、、ひよこの、、、 おしりに、、、もっと、、して、、くださぃ、、、」
泣き入りそうな声になりながら、娘が私に哀願した。
「はい、ちゃんと言えましたね。いい子です。 じゃあパパがひよこに御褒美をあげよう」
私は傍らにあったもう一つのおもちゃを手にしてスイッチを入れた。
ウサギの格好をした小振りなバイブレーターだ。
ゥヴ〜〜〜〜ン
かすかな音を立てながら、私の手の中で震えだした。
「ぁ‥‥‥‥☆」
その音に気付いて、不安そうな表情を娘が浮かべる。
「さぁ、ひよこの大好きなウサちゃんだよ」
私が手にしているそれは、何度かひよこに使ったことがある彼女のお気に入りでもあった。
「ゃ‥‥ぁ☆」
大きく開かれた股間に近付きつつあるそれを視界に納め、迫り来る刺激に恐れるような声を娘が出す。
わたしは彼女の反応を愉しみながら、焦らすように尖端を幼い割れ目にあてがった。
ウサギの耳に見立てた2本の突起が小刻みに振動している。
それを使って、割れ目に溢れた愛液をかきだすように刺激する。
クリトリスを挟み込むように振動させると、道具に合わせるように身を震わせた。
「ぁ、、ああっ☆ あんっ! パ、、、パパぁ、、 そんな、、ぁっ!アッ! だ、、だめぇ☆」
ぶるぶると腰を震わせて、娘が必死に耐える。
「ほぉ〜ら、、ひよこのココ、気持ちよさそうだぞ〜?もっとくちゅくちゅさせてやるからね」
娘の懇願を無視するように、私は丸みを帯びた尖端を、幼い割れ目の奥に潜り込ませていった。
お尻に入ったままの道具が、電源を入れたようにヒクヒクと揺れる。
「はぁっ! ぁあっ☆ いっしょは、、ぁあん☆
だめぇ、、 ひ、、、ひよこ、、、おかしくなっちゃぅよぉお☆」
たらたらとよだれを垂らしながら、あられもない声をあげ続ける。
小振りなウサギのおもちゃはずぶずぶと娘の中に飲み込まれていった。
「あ、、そうだ、忘れていたけどこの道具、スイッチが付いていたんだ」
悪戯っぽく微笑むと、両目を閉じて耐えている娘の、お尻に入ったおもちゃの付け根に手を伸ばした。
「だめになったらいつでもイッちゃってもいいからね? ひよこ」
言葉と同時にスイッチを入れた。
股間に入っているものとは比べ物にならない大きな音をたてて、ひよこのお尻に入っているおもちゃが生き物のように蠕動しはじめた。
「あっ!! ぁあああ〜っ!!」
びくびくと大きく腰を震わせて、娘が肛門の中に生まれた新しい刺激に悶えた。
ひよこの幼い両方の孔の中で、おもちゃ達は容赦なく暴れ回っている。
無意志な機械の動きに踊らされるように、可愛らしいおしりがくるくると宙に輪を書く。
溢れ続ける汗と愛液が、雫になってぽたぽたと滴り落ちる。
娘が道具に翻弄されている姿を見ながら、渦巻く言い様のない興奮に‥‥私の股間は射精寸前まで硬くなっていた。
四つん這いになった娘の足の間で、私は無意識に、自分のモノを手でしごきだす。
ひよこの快楽に同調するように、一気に絶頂まで登りつめる。
「あっ!ぁああっ! あっ、、、も、、、もぅ、、、 だめぇ、、ダ‥‥ダめぇえ〜っ☆」
ぷしゃぁああああ〜っ!
道具が入り込んだままの股間から、薄黄色の液体を放出させて、ひよこは絶頂の刺激に身体を震わせる。
娘の動きにに合わせるように、私も身体を震わせて、思う存分中身を放出させていた。。。。。。。。。
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