「ん、、、んんっ‥‥んっ、、、んっ、、、☆」
ぬるぬると光を反射させて、細長い道具が娘の中に出入りしている。
珠が連なったような棒を、半ば程までゆっくりとひよこの中に埋め込み、一定のスピードで尖端の所まで引き抜く。
「はぁっ! あ、、、ぁああぁ〜ん☆」
そのたびに、ひよこが感極まったような喘ぎ声をあげる。
「ほぉ〜ら、、ひよこのお尻、おいしそうにお団子食べている」
ローションでぬるぬると光る幼い肛門の周りに、道具を入れたまま指を這わす。
「はっ、、、ぁああ〜ん、、、 パ、、パパぁ、、☆」
入れたままの道具をひくひくとさせて、ひよこが嬉しそうにつぶやく。
「どうだ?お尻気持ちいいか? ひよこ?」
「ぅん、、パパぁ、、、 ひよこ、おしりきもちいいよ☆ もっとつぷつぷってしてぇ★」
「よ〜し、じゃあ特別なのしてあげよう」
そう言うと私は付け根近くまで入ったままの道具のスイッチを入れた。
ヴ‥‥‥ゥウゥウウウウ〜ン
持っている私の手が痺れるほどに、お尻の中のおもちゃが振動しはじめた。
「アッ‥‥‥あ‥‥‥あ‥‥‥ああ‥‥‥★」
予想外の刺激に、ひよこが大きく口を開いて声にならない喘ぎをあげる。
「ほら〜、、、すごいだろ?これ」
娘の反応に満足しつつ、私は道具をゆっくりと出し入れし始めた。
「ぁあああ‥‥‥ぁあ‥‥‥☆」
たらたらとよだれを流しながら、ひよこが必死になって振動に耐える。
大きく開かれた両足や背中には、脂汗さえ浮かべていた。
「ほ〜ら、お尻だけじゃなくて、コッチもぬるぬるしてきてるゾ、気持ちいいだろ?」
開かれた股の間のつるつるの丘に、くすぐるように指先で触れた。
「ぁ、、、ぅぅっ☆、、、パ、、、パパぁ、、、 あぁん!! や、、、やぁん☆」
同時に刺激を加えられたひよこが、悶えるように体をくねらせる。
「気持ちよさそうだね〜、ひよこ。 じゃあもう少しサービスしちゃおうかな?? そら‥‥」
私は手にしたおもちゃのスイッチをもう一段階ひねった。
細長い全体が、大きな螺旋を書くようにうねりだす。
「ア‥‥‥ぁあ〜っ!!、、、 ぁあ〜っ!!」
おしりの中をかきまぜられる感触から逃れるように、腰をくねくねと揺らしはじめる。
「ぁんっ、、、な、、、なかで、、、 うにうにしちゃうよぉ、、、パ、、、パパぁ、、
ひ、、ひよこ、、、ダ、、ダメぇ☆」
押さえている手を放すと、外に出ている道具の部分が、犬のしっぽのようにくるくると回る。
「可愛いよ、、ひよこ。 ワンちゃんみたいだ」
両手でローションをなすりつけるように、ひくひくと震える臀部になすりつける。
娘は声にならない喘ぎ声をあげながら、苦しみと歓びが混じったような表情を私に向けた。
「はぁ、、ぁあ‥‥パ、、、パパ、、 ひ、、、ひよこ、、、 もぉ、、ダ、、ダメぇ、、、☆
お、、、おしり、、、イっちゃうよぉ‥‥☆」
まるで許しを乞うように、ひよこが私に哀願する。
「出ちゃいそうかい? いいんだよ、我慢しないで」
「ぁぁん、、 だ、、だめぇ、、、 で、、、 出ちゃぅのぉ、、、ひ、、、ひよこ、、、
でちゃぅのぉぉお‥‥‥☆」
ぷるっ♪ ‥‥‥ぷしゃぁああああ〜っ☆
絶頂を迎えると同時に、ぶるぶると身体を震わせて、ひよこはバスタブに小さな水たまりを作っていった。
ENDING 6/9 ---------6文字めのパスワードは"S"です。---------
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