ひよこが耐えきれなくなったように、自分から足を開きはじめた。
そこはもう湯気が出そうな程に熱く湿っている。

「はぁ、、はぁあん☆ パ、、、パパぁ☆」
マットの上の滑りにまかせて、私に腰を擦り寄せる。

「ぁあ、、ん。。。 もう、、、ひよこ、、、おっぱいは、、いいよぉ☆」
「どれ、じゃあどこを揉んでもらいたいのかな?」
少し意地悪そうにひよこに問いかける。

「ん、、、 ひよこのぉ、、、ココぉ☆」
少し恥じらうように、広げた股間を私に向かってあらわにする。

「ぅ〜ん、ひよこのココからもぬるぬるのおつゆがいっぱい出てきているね。どれ、じゃあちょっとココもマッサージしてやろうか?」

そう言うと、つるつるの玉子のような股間を、くすぐりあげるように指先を這わせた。
「はぁああっ☆ ぁあん、、、パ、、、パパぁ、、そこぉ☆、、、ぁあん、、、 も、、もっとぉ☆」
熊手のように指先を立てた私の手が上下するたびに、熱い息を漏らして、ひよこが悶える。
「どんどんおつゆが出てくるよ。
 ここも気持ちいいか? ひよこ?」

息も絶え絶えにしながら、娘がこくこくと頷く。

「じゃあもうちょっとパパに、ひよこのココをよく見せて」
私の問いに答えるように、ひよこが大きく足を開いた。

娘の股間に、私は顔を近付ける。
「は、、はぁ、、、はぁ、、 や、、、やぁん、、、 パ、、、パパぁ☆」
小さな足の間に腹這いのようになった私に、ひよこが甘えるような声をあげた。

「ほら。じっとしてないと、よく見えないよ?
 ひよこの気持ちいい所、パパが探してあげるから」

つるつるの丘に、すっと入ったような割れ目に指先を這わせる。

「ひっ☆」

声にならない吐息を漏らして、ひよこが身体を震わせる。
それだけで熱い娘の愛液が滴り落ちた。

小さなクリトリスが外から見ても判るくらいに堅くなっているのがよく判る。


「ほぉ〜ら、、ひよこのココ、可愛いね」

そう言いながら、ぬるぬると滑る指先で、焦らすように娘の割れ目を押し開く。

「ぁんっ☆」
腰をびくんとさせて、ひよこが悶えた。

幼い割れ目の奥からは、とろとろと溢れる汗のように、愛液が湧いて出てくる。
現わになったクリトリスは可愛らしくぴょこっと立っていた。


「ここのおマメさんが好きなのかな?それとも、、、周りの所ががいいのかな?」

私は指の動きを言葉にしながら、ひよこの性器を愛撫する。
指の動きに合わせるように、娘は声も無く喘ぎ続けた。




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