「そうかぁ〜、おっぱいの先が気持ちいいか‥‥
なぁ、ひよこ? パパのコレも、一緒に気持ちよくしてもいいかな?」
私は大きくなった性器を、娘の前に突き出した。
「あ、、、、☆」
予想外の大きさにか、ひよこはちょっとドギマギした顔をしている。
「パパのコレで、ひよこのおっぱいの所にゅるにゅるってしてやるからな‥‥」
私は娘の答えを待たずに、小さな身体にのしかかるようにして、股間のモノを突き付けた。
「ぁあ〜ん☆ もぅ、、、パパぁ、、、 えっちなんだからぁ〜☆」
目の前に突き付けられた大きな物体に、戸惑うように娘が答える。
「ちょっと待ってね。今パパのにもお薬塗るから‥‥」
溶いてあった熱いローションを先端に塗りたくる。
その新しい刺激に、私のモノは一段と硬さを増した。
「じゃぁにゅるにゅるするよ〜」
私は娘の両手を押さえると、股間のモノをぺったんこな胸に押し付けた。
ぬ"るっとした感触と、小さくそそり立った娘の乳首の刺激が堪らない快楽となって押し寄せる。
脇腹のあたりから胸の先、わずかに膨らんだ両方の胸を交互に往復させるように鬼頭をすべらせた。
「んんっ! 気持ちいいな。ひよこのおっぱい」
「やぁ〜ん☆」
目の前で右に左に揺れる私のモノを見つめながら、娘がはにかむような笑顔を私の下で浮かべていた。
ローションの滑りを借りて、娘のすべすべした肌の感触を性器の裏側で味わう。
思いどうりにならない焦らしさと、娘の口元でおあずけをしているような興奮が堪らない。
「ん、、、ちゅっ☆」
そんな私の心を読んだように、左右に振れる動きを縫ってひよこが私の鬼頭を口に含んだ。
「ん‥‥ちゅっ☆ ちゅぱ♪ちゅぱ♪」
悪戯っぽい目線で私を見上げながら、可愛らしい唇で私のモノを吸い続ける。
「ぷはっ☆」
私を焦らすように、吸い続けた先端を娘が吐き出す。
「ひょこ、、それ上手だな。上手くパパの捕まえられるか?」
新しいゲームをするように、私はふたたび左右に股間のモノを振り出した。
私のモノを口先で追うように、娘が首を左右に揺れる。
刺激が欲しくなると、私は動きを止めて、彼女の口のなかに突っ込むように腰を前後させた。
私のモノを咥えるたびに、嬉しそうな表情を浮かべて、娘は口にした放さなかった。