何度かのひよこの施しと、絶えまなく続く乳首の刺激に、私は爆発寸前だった。
両腕を押さえたままの娘は、今か今かと待ち受けるように私のモノに熱い視線を送る。

耐えきれなくなった私は、思わず自分の手を使って、彼女の目の前でそそり立ったモノをしごきだした。
ぬるぬるとしたローションの滑りが、すぐさま限界へと私を導く。
その手の動きに、小さな掌が重ねられた。

両手が自由になったひよこが、グロテスクにそそり立ったモノの前でにっこりと微笑んでいる。
私は彼女の意志をくみとると、手を放し、彼女の細い指に自分のモノをゆだねた。

ひよこは嬉しそうに身を起こすと、両手で包み込むようにして私のモノをしごきはじめた。
ずっく♪ ずっく♪
そんな音が聞こえてきそうな勢いで、大きく、ゆっくりと両手をグラインドさせる。
私の放出を待切れないように、、、丸みに唇を這わせながら、私の鬼頭を口に含む。
「んまっ‥‥まっ‥‥☆」
鼻息を漏らしながら、大好物を口にするように私のモノを咥えている。
両手の動きに合わせ、頭をゆっくりと前後させながら、ひよこは私に奉仕を続けた。

「んっ、、、ひよこ、、、出るよっ‥‥!」
私の声を合図に、娘が手の動きを速める。
「ぷはぁ☆」
弾かれるように、私のモノが、ひよこの口から飛び出す。
びゅっ! びゅっ!!
音を立てるように勢い良く、私の精子が娘の顔や身体に、所構わず飛び散る。
たらたらと粘液をしたたらせながら、娘は恍惚とした表情で、私を眺めていた。。。。。。









ENDING 8/9   ---------8文字めのパスワードは"A"です。---------



------ モドル------


--- END OF PAGE ---