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体中に沸き上がった刺激に我慢しきれず声をあげるが、妹の手の動きは止まらない。
目には涙こそ浮かべているが、大きく開け放ったままの口からは歓びの声が溢れつづけていた。

『ん‥‥はぁん♪ ダ、、ダメぇっ‥‥ おにぃちゃん‥‥
 つ、、つくね。。。ぃいよぉ ‥‥きもちいぃよぉぉ☆』
つくねの口から堰を切ったように溢れた僕の事を呼ぶ声に、思わずドキっとした。

『あぁん♪ ぉ‥‥おにぃちゃん‥‥ おにぃちゃんン〜☆』
妹の目は見開かれていたが、すでにカメラも、部屋も、何も写っていないようだった。
しきりに僕の事をうわごとのように呼びながら、
 ク○ト○スに当てていたローターを、割れ目の中に導きはじめる。

『ゥィ〜〜〜ン‥‥‥ぅ‥‥ ゥウィィイ〜ン〜〜』
次第にローターの出す音が聞き取りづらくなる。
妹のもう一つの中に、それが入ろうとしているのだ。

コインのような形をしたローターは、まるで妹のスリットに入る為に出来たようなうす型をしている。
しかし、お尻程慣れていないのだろうか‥‥それとも、、、今回が初めてなのだろうか?
半ばまでは埋まってははじき出され、愛液にまみれながら次第に奥に奥へと入っていった。

『はぁあああっ! ダメぇ‥‥ お、、、おにぃちゃん‥‥ ぁ‥‥ ダ、、ダめぇ‥‥
 おにいちゃんのが‥‥‥つくねのなかに‥なかにぃ‥‥入っちゃぅぅ‥‥入ってきちゃぅうう☆』

『ぬ"るっ!』
そんな音が聞こえそうなくらいの勢いで、円形のローターはつくねの中に吸い込まれた。
ビクリと妹が体を震わせる。

膣口に生まれた刺激にしばらく体を動かせなかったつくねだが、
 中に入った事を確認しようとコードに触れた時、妹の動きに変化が生じた。

『ヤっ! そ、、そこ‥‥‥』
おしっこでもしたように体をわななかせ、小刻みに腰を上下させはじめる。

『やだっ! そこ、、こすっちゃ、、、ァっ!あっ!あっ!』
どうやら立てて入ったままのローターが、つくねのGスポットを刺激しているらしい。
体を引くようにして、たてかけたクッションに押し付ける。

『おにぃちゃん! あっ!そこッ‥‥ダメっ! いやっ! そんなっ
 あっ! あっ!あっ!! つくね‥‥ヘンになっちゃぅゥウ!!』
耐え切れないように、妹は指でスリットをこすりだした。

『あっ!ダメっ!イヤっ!あっあっあっ‥‥ でちゃう‥‥でちゃう‥‥』
よほど気持ちいいのか、我を忘れたように大きな声をあげはじめる。
小さく絞っておいたボリュームでも恥ずかしくなるくらいの大きな声だ。

次第に指の動きが早くなる、もう限界のようだ。
『でちゃう!!‥‥でちゃぅっ!! でちゃぅゥうううっ〜〜☆』
指先で押さえ込まれるようにした膣口から、勢い良く妹は潮を吹かせた。

まるでおしっことも、男の射精ともとれる勢いで噴出した液体が、キラキラと光を反射させていた。






MODE: □■□   RPM:IIIIIIIIIIIIIIIIIIII     


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